eikan-seirios’s blog

立教専門塾栄冠ゼミ・私立校中高一貫校専門アルファのブログです。講習のお知らせや日頃の勉強について、基本的に毎日書いています。

MENU

進級・進学に間に合うかどうか

記録されていく『結果』で
進級・進学が決まる
私立校・中高一貫校において、
今後は、進級・進学できるか
どうかというよりも、
間に合うかどうかとなっていく、
いえ、もうなってきていると
思われます。


今、進級・進学できるかどうか
という意識、感覚は、まるで
受験のように、一回のテスト、
結果で、ひっくり返せる
イメージになっていると思います。


しかし、今の私立校・中高一貫校の
教育現場の実状は、記録されていく
『結果』=成績もそうですが、
何よりも、基礎学力、知識を、
『取り戻せるかどうか』という
問題になっています。


そして、それは、イコール、
通っている学校での
進級・進学だけでなく、
最悪受験となった時においても、
いえることになってきていると
思われます。


昔は、進級・進学できるかどうかの
意識、感覚が、上記するように、
三年次二学期までに、成績的に、
学力的に、『間に合うか』
『見合うか』となっていたと思いますが、
今は、度重なる呼び出し・面談で、
意識、感覚が鈍ってきた、薄らいできたのか、
まるで一回ひっくり返せば、それで、
全て許される、上手くいくと、
考えているかのように過ごされる方、
失礼ながら、これは親御さん、
ご家庭の方でも、そうした意識、感覚に
なってきているように思えます。


昔であれば、早い段階で早々に
見切りをつけると言いますか、
このままで、上手くいくことはないと、
判断・決断し、転校させるまでは
いきませんが、成績、学力低下の
原因になっていることを辞める、
辞めさせる、強制的にでも、
勉強にシフトする、させる方が
多かったように思えます。


しかし、今は、あわよくば、
良いとこ取りして、
しがみ付いていれば、
温情で恩赦で、
何とかしてもらえると、
考えている方が多くなって
いるように思えます。


漫画やドラマ、映画のように、
いつか、どこかのタイミングで、
気付ければ、覚醒すれば、
すべてうまくいくという意識、感覚
かもしれませんが、それは今の
情報化、記録化の時代、ましてや、
記録されていく結果で進級・進学が決まる
私立校・中高一貫校においては、
逆行している考えとなります。


そうした一発逆転、
いつかどこかのタイミングで、
全てをひっくり返すつもりであれば、
受験なく進級・進学が決まる
私立校・中高一貫校ではなく、
受験、最終的に、大学受験での
一発逆転を見据えた
学校に通うべきだと思います。


ところが、昨今、教育改革の不安からか、
安易に私立校・中高一貫校を選んだ結果、
授業の進度の早い、宿題の多い、
環境・状況についていけずに、
基礎学力をどんどん落としていく方が
増えています。


高校・大学付属の
私立校・中高一貫校の場合、
内部進学率を極端に下げることは
しないとは思いますが、
実質、そうした状態の方が、
内部進学しても、結局は、
留年、中退となっていくことに
なります。


いつかどこかのタイミングで、
というのは、『待ってくれる』、
そして、『一発逆転』で
『全てをチャラにできる』ことが
前提です。


私立校・中高一貫校の内部進学においては、
確かに内部進学出来れば、勝てば官軍、
一発逆転のように感じられますが、
その間に記録された『結果』は、
そして、修学すべき基礎学力、知識は、
『待ってくれて』いませんし、
仮に内部進学出来たとしても、
その先に待っているのは、さらなる
負担が増えていくだけとなります。


四則計算がおぼつかない、
分数・少数の計算が苦手、
出来ないで、中学に上がれば、
そのことが原因で、
テストで点数を落とし、
成績を落とし、何よりも、
授業についていけずに、
基礎学力、知識をどんどん
落としていくことになります。


方程式の計算、英語の動詞の使い分けが
できないなども、高校に上がってから、
それらが出来ないなどは論外となります。


さらにそのまま、
内部進学出来たとしても、
より高度な専門分野のことを学ぶ
大学の授業に、勉強についていく
ことは出来ずに、何年留年しようとも
卒業できないということになります。


こうなると、もう、『現役中』に、
学力、知識、勉強の『取り戻し』は
困難となります。


どんな大学だろうが、何年かかろうが、
大卒の資格を得てくれれば良い
というのであれば、大学を“選ばなければ”、
現役に“こだわらなければ”、今の時代であれば、
大卒の資格を得ることが出来ます。


しかし、通っている
私立校・中高一貫校レベルで、
“現役”で、となると、基礎学力、
知識はもちろんのこと、
記録されていく『結果』を、
その学校の進級・進学要綱、
基準に、2年半の間に、
『間に合わせなければ』、
現役での進級・進学は
もちろんのこと、
受験にも間に合わないと
なります。


各学年、各学期の学校・先生からの
呼び出し・面談においての
『このままでは進級・進学できません』
というのは、
『進級・進学に“間に合わせる”
 気がありますか』と
問われていることになります。


次のテスト、成績で、点数を
『ちょっと上げた』、成績で、
1、不合格を無くしたから、
『帳消し』になります
というわけではありませんので、
気を付けて下さい。


すでにこの時期に、実際に授業を、
テストを受けている生徒の皆さんは、
時間的に、学力的に、『間に合わない』
ことがわかってきているとは思いますが、
親御さん、ご家庭の方は、
まだ何とかなると、タカをくくって、
来年、さらにはその先の将来・未来を
見据えての判断をせず、今だ、あわよくばを
狙っていることが多いです。


そうして、ずるずると
泥沼化していけばいくほど、
通っている学校での進級・進学は
もちろんのこと、進学出来ずに
受験になっても『間に合わない』
ということになります。


就職氷河期の時に、
就職に間に合った、
そしてお子さんを
私立校・中高一貫校の受験合格に
間に合わせた親御さんなら、
わかっていただけると思いますが、
私立校・中高一貫校での進級・進学は
機会と期間が限られており、
それまでの間に、『結果』=成績を
間に合わせるのは当然ですが、
基礎学力、知識を“間に合わせて”
おかないと、ギリギリ進級・進学出来ても、
苦労・不幸・地獄が続くことになります。


氷河期時代に、“間に合わなかった”方が
どうなったかは、親御さん世代の方のほうが、
より『現場』を、そして、そうなった『原因・要因』を
見てきていると思います。


そうなった方の姿と、お子さんの現状とが、
重なっていないか、よく見て、考えて、
対応・対策していくことをオススメします。

 

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

11月になっている実感、危機感はある?



すでに、『中間テストがあった』10月が終わり、
『期末テスト1・2週間前を迎える』
11月になっています。


学校行事や部活動の忙しさから、
まだ中間テストを終えた余韻にひたり、
まだまだ期末テスト一か月前と油断していて、
この11月の貴重な一日一日を、
たんたんと過ごしていると、
あっという間に、中旬、下旬を迎えて、
テスト前になってしまいます。


中間テストを終えたばかりと感じている方は
多いと思いますが、10月上旬に終えた方は
3週間、中旬に終えた方は2週間、
すでに経過しています。


その間、『テスト休み』と称して、
普段の勉強はお休み、忙しい部活動、
学校行事に力を入れて、一日一日で、
精も根も尽き果てたからと今日は休み、
明日やるから、時間が出来たらやるからで、
先延ばし、後回しにしてきていませんか。


その証拠に、授業中はこっくりこっくり
となってきていて、ノートはところどころ
書いてなかったり、プリントが無くなってたり、
宿題は1ページどころか、1問も進んでいない、
なんてことになっていませんか。


そのうえで、私立校・中高一貫校ならではかもしれませんが、
この時期、「秋休み」という連休=「自宅学習日」などで、
文化の日の前後から上旬いっぱいが、ほぼお休みとなると、
あっという間に11月は残り20日、480時間となります。


そうして、12月になって、
期末テストまでの残り日数、時間は
どのくらいになるのか、そして、
その日を迎えるにあたって、自分は
どうなっているべきか、宿題は、
ノートは、プリントは、
どうしておくべきか、
『考えて』いますか。


昨今は、考えているかどうか、尋ねると、
食い気味に、即座に、考えてはいますと
答える方が多いですが、『考えていて』の、
その『言動、態度、姿勢』であれば、
ハラスメントだと言われてしまう今の世の中では、
『呆れられるか』『(指導・教育を)諦められるか』
はたまた、『(触らぬ神として)無視されるか』と
なっていくことになります。


特に、この時期の、私立校・中高一貫校の先生は、
その傾向にあると思います。


記録される『結果』で進級・進学の合否が決まると、
『わかっていて』『知らされていて』、
二学期中間テストまで『記録』を続けている
のですから、もう『言っても無駄だろう』、
と思われても、仕方ないと思います。


何より、現実的に見て、事実として、数字として、
もう、ほぼ不可能だと示している方は
少なくないと思います。


数点~十数点台の点数を続けてきて、
挽回に必要な高得点80・90点を、
中間テスト終えてからの約2カ月で
取るというのであれば、当然、それに
見合う『普段の努力』、何より
『強い覚悟や意思』を感じ取れる、
垣間見れる言動、態度、姿勢でなければ、
期待すらされないことでしょう。


いかがでしょうか、学校の先生に、
そう感じさせる、そう見られるような
『普段の努力』を、『強い覚悟や意思』を、
なによりも、実際の言動、態度、姿勢を、
示せていますでしょうか。


期末テストまで残り一カ月ほど
となっていると思いますが、
その期間にそう思わせるだけの
行動ができるかどうか、よく考えて、
行動で示すことをオススメします。

 

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

立教池袋中学・高校 立教新座中学・高校 2026年中期総合・二学期期末テスト対策講座

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
  ★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★
        立教池袋中学・高校 立教新座中学・高校
          2026年中期総合・二学期期末テスト対策講座
  ★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★

       進級・進学のかかってくる中期最終のテスト、忙しい部活生も、
      自由にテスト勉強を計画できる中期総合・二学期期末テスト講座

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・


池袋校は文化祭、新座校は秋休み前だと思いますが、
学校の年間スケジュールをよく確認してください。


秋休みを明けると、総合・期末テスト“一ヵ月前”を
迎えることになります。


中間テストまでに、進級・進学に問題の無い『結果』を
出してきた方にとっては、来週まで、勉強は“お休み”と
されても、問題はないかもしれませんが、
進級・進学に問題になる『結果』となった、なってきた方は、
そろそろ、“事前”の対応・対策、少なくとも、
大量多量の宿題の対応を考え直さないと、
「テスト勉強」にどんどん間に合わなくなっていきます。


高校生は、そろそろわかってきた、感じてきたと思いますが、
テスト前の週末に、あるいは、テスト一週間前からで、
時間が、勉強が、宿題が、間に合っていますか。


高校からは問題の内容も難しくなり、一問一問を解くのにも、
「時間がかかって」いると思います。


その上、(宿題などをやる)「時間」をかけたのに、
時間対点数効果が、中学ほど無くなってきている=
点数が取れなくなってきているとなっていませんか。


このブログでもうるさいくらい書いておりますが、
“たかだか”学校(内)の勉強、定期テスト“ごとき”といえ、
テスト勉強=「早く、正確に、多く解く」演習・練習、訓練をしないと、
問題数に対しての解答スピードが、授業・勉強の内容の理解が、
“間に合わなく”なっていきます。


特に高校1年生は、まだ、その認識が無い、
そして、中学時代の感覚から抜け出せない方が多く、
その『結果』が『記録』されていくことに
危機感がありません。


高校以降は、一年次からの成績の『結果』が、
「大学学部学科の選択」に関わってくることを、
意識していないと、大学への内部進学が決定しても、
後悔することがありますので、気を付けて下さい。


まだ、わからない、実感がわかないかもしれませんが、
わかった、実感がわいたとなってみて、わかっても、
過去に(今まさに)記録された『結果』は
変えられないということに、打ちひしがれることに
なります。


そのことをもう一度よく考えて、これから先、
『記録』される『結果』をどうしていくか、
見直しておくことをオススメします。


最後に、宣伝となりますが、池袋栄冠ゼミでは、
中期総合・二学期期末テストに向けて講座を行います。


以下、ご検討頂ければと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   立教池袋中学・高校 立教新座中学・高校
 2026年中期総合・二学期期末テスト対策講座
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日時】

【日時】

 ○立教新座
  11月19日(木)~11月25日(水)テスト対策(※1)
  11月26日(木)~12月7日(月)テスト直前対策(※2)


 ○立教池袋
  11月21日(土)~11月28日(土)テスト対策(※1)
  11月30日(月)~12月10日(木)テスト直前対策(※2)


  平日 19:00~22:00
  土曜 16:00~21:00
  テスト期間・短縮授業期間は13:00から授業を行えます
 (他の受講時間をご希望の方はご相談下さい)


【内容】

 ☆1対1の個人指導☆

 2学期期末テストに向けての勉強。テスト前の期間と直前の期間とで授業内容が異なります。

  ※1【テスト対策】テスト範囲の全範囲見直し、弱点・不明点の克服
           テスト単元内の基礎の確認
           授業ノート、教科書、参考書の範囲・重要問題確認

   ⇒一人で見つけるのが難しい自分自身の意外な弱点、忘れている箇所を重点的に
    講師と一緒に確認。立教OBによる各科目の先生対策(過去の出題傾向・点数の取り方)


  ※2【テスト直前対策】テスト範囲の重要箇所重点確認

   ⇒前々日、前日のテスト科目に合わせ、テスト範囲の重要箇所の最終確認。

 

【教科】

 テスト全教科対応
 ※高校理科・国語専門科目(化学・物理・生物、古典)を除く
 (立教新座・池袋中高OBの講師が各科目の先生に対応して指導)


【費用】

 1時間 3,850円(10%税込み)から
 (×ご希望の日数・時間=総費用となります)

 ※受講される日数・時間数は、ご希望に対応致しますが、
  日時、時間帯を限定的に指定されますと、受講が
  難しくなることがございます。ご了承下さい。

 

【対象】

 立教池袋中学・高校1~2年生
 立教新座中学・高校1~2年生


【お問い合わせ】

 立教専門塾池袋栄冠ゼミHPより、
 メール下さい。

 

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

今月11月は720時間、そのうちの何時間を勉強に捧げる?



11月に限らず、各月、大体740時間前後の
時間しかありませんが、今月、一ヵ月と言われると、
まるで1,000時間もあるかのように、
錯覚されるかと思います。


一ヵ月は720~744時間となります。


多い月ですら、750時間以下です。


その1/3は睡眠や
生活(食事や風呂など)の時間、
1/3は学校生活とすると、
今月の自由な残り時間は、
240時間です。


さて、期末テストで挽回が必要、あるいは、
この期末テストこそは頑張るといっていた方、
思っていた方は、この240時間の内、
何時間を勉強にかけるつもりでしょうか。


毎日1・2時間で、30~60時間内で、
その挽回、その頑張りを、テストで、点数で、
示せるでしょうか。


土日、祝日は3・4時間やるので、
プラス10~20時間で、
40時間~80時間で示されますか。


期末テストは主要5教科以外の教科も
試験があると思います。


そもそも、その主要5教科も
2~3教科に分かれていて、
主要8~10教科などに
なっているかと思いますが、
副教科科目を含めて、
12~14教科のテストがあると
思います。


ということは、各教科2・3時間の
勉強をするとしても、24~42時間の
時間が必要になってきます。


この際、副教科科目の
勉強なんてしていられない、
となっても、先ほど書いたように
主要5教科すらも、8~10教科と
なっていることを考えると、
最低でも16~30時間の時間が
必要となります。


今日から、毎日平日は1・2時間、
土日・祝日は3・4時間、
『テスト勉強』するのであれば、
最低の倍の時間、40時間~80時間は
できるので、基礎学力、知識があって、
要領が良くて、宿題などが終わっていれば、
余裕で間に合います。


それこそ、狭い範囲、少ない単語数、
授業で答えを教えてもらっている
“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”の
ことですから、時間にお釣りがくる
ことでしょう。


というのが、『普段』からやっていて、
宿題など終えていて、『余裕がある』方の、
11月の、テスト前の、状況・状態だと
思います。


『普段』からやっていて、宿題など終えていて、
『余裕がある』方は、点数、成績の挽回や
頑張るなどの必要はありませんので、
最低でも合格点を取れば良いので、
無理せず余裕をもって、出来たら
70~80点取れればいいな
程度で、11月を過ごせます。


さて、挽回が必要、頑張ると言っている、
思っている方は、どうでしょうか。


すでに3~4回のテストを
受けてきているわけですから、
その借金は、その挽回は
合格点+20点~40点と
なっていると思います。


となると、テストの点数の条件が
“最低でも”70~90点となります。


3~4回のテストを受けてきて、
“わかっている”とは思いますが、
70~90点という点数を取るのに、
どれくらいの時間と努力が必要になるか、
意識、覚悟されていますでしょうか。


ここまで追い込まれることになるので、
一学期から点数を成績を取っておき、
『忙しくなる』二学期に対応しておきましょうと、
書いてきましたが、『なってみて、わかって』
頂けましたでしょうか。


実際には各学校、各担任、各教科の先生によって、
温情や恩赦、さらには少しでも点数を上げたことを
評価して、50~60点でも、70点でも取れたなら、
その伸び率と努力を認めて、成績『1』、
『不合格』は、勘弁してやろうと、
なること“も”あります。


しかし、昨今の状況を見ていると、
そういった温情や恩赦を得られるほどの
平常点も取らず、さらには点数においても、
伸び率、努力を感じられない点数を取って、
尚、ふてぶてしい態度、姿勢といいますか、
『どうせ進級・進学させてくれるんだろう』
という姿を示される方が増えてきています。


最近は、ふてぶてしい態度、姿勢というよりも、
弱弱しい態度を取って、弱者を装い、何とか、
許してもらおう、与えてもらおうと『フリ』を
示す方も増えてきているようにも見受けられます。


今まで、それで、実際に許されてきた
かもしれませんが、今年度以降は、
高校あるいは、大学において、
それは払しょくされることになっていくと思われます。


それが出来るのは、義務教育の
中学三年次に進級するまで、
あるいは、今後はその時点で、
厳しく罰せられることに
なっていくことが予想されます。


その程度と人数によるかと思いますが、
私立校・中高一貫校においては、一応、
学年全員をそうするということが出来ます。


全員はさすがに極端な話だと思いますが、
では何割の方をそうするか、それは、
学校・先生側のさじ加減となります。


そして、記録された成績が、0.1点、
さらには0.01点単位で、
審査・評価できるように
なっている限り、その『さじ』の基準は、
何割、何人の首を切るかということが
自由にできることになってきます。


悪だくみのような書き方に見えますが、
記録された『結果』=『証拠』がある限り、
学校・先生側はこれを、いつでも、
どのタイミングでも切り出せることに
なります。


その最終、ほぼほぼ最後となるのが、
この二学期期末テストとなります。


受験無く、記録された結果で、
高校・大学へと進級・進学できる
私立校・中高一貫校生は、
ここまで追い込まれることになったわけですが、
いかがでしょうか。


11月残り720時間、もうすでに
710時間を切りましたが、残り時間内で、
挽回、頑張るを示すのに、何時間の勉強を、
それに相応する勉強を、いつ、どのタイミングで、
始めるのか、学校行事、部活動の大会、
練習が忙しくてで、どれだけの
時間を、どう使うのか、よく考えて、
行動することをオススメします。

 

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

期末テストまで、一か月以上ある?! 実際は残り何日、何時間?



この時期は文化祭の前後、秋休みなど、
私立校・中高一貫校の学生にとっては、
忙しくもあり、ご褒美でもあるかのように、
勉強のことから離れられます。


まぁ、その前、あるいはその間に、
大量に出されるであろう宿題が
あることを除けば、中間テストも終わり、
期末テストまで、“まだまだ”
一ヵ月以上あるという現実があるのは、
事実ではありますが。


しかし、それらが終わって、
ゆっくりしていて、気付いたら、
11月中旬になっていて、
テスト一カ月前を切っていて、
残り3週間、つまり約20日
ぐらいになって、気付くことでしょう。


勉強から離れていた期間に、
進んでいた授業の、勉強の量と、
すっきりすっかり忘れて、
抜け落とした、自分の学力、知識が、
何よりも勉強する習慣ややり方までも、
なかなか『取り戻せない』ということに。


一学期から、そして、
二学期中間テストを経てからも、
相変わらずの生活、日々の過ごし方を
していた方は、もうこの時点で、
期末テストの対応・対策は手遅れと
なる可能性が高いです。


可能性といいますか、
昨今のそうなる方の多くが、
もう、『なっている』ために、
期末テストまでの期間は、
それを証明するためにたんたんと、
『いつも通り』の生活を続けるだけと
なってしまうと思います。


学校行事、部活動の大会などが終わり、
ようやく『普通に』戻れると
思っているかもしれませんが、
生徒の皆さん自身が、生活を
『普通に』戻している間も、
『普通』じゃなかった、
つまり忙しかった、その間も、
学校の授業、勉強は、『進んでいて』、
もう『普通』じゃないくらいに、
追いつけない、間に合わないに
なっています。


期末テストまでの『残り時間』では、
という意味ではありますが、
内部進学できなくて、
受験することになっても、
同じことが言えることでしょう。


偉そうな予想、予言をしやがってと
思われるかもしれませんが、
実際に『そうなった』方の事例を、
大げさに書いているつもりです。


実際にそうなった方の、
その期間の毎日、それこそ、
学校や家での過ごし方、など
四六時中見ていたわけでは
ありませんので、その過程において、
そうなった方が、実際にサボって
いたかどうか、そうはいっても
勉強していたかどうかは、
わかりかねますが。


テストの点数、成績と同じように、
その前後の『結果』から、
そう推測される、言動、態度、姿勢を
垣間見て、そこだけを強調して
書いております。


週に1・2回、たった1・2時間の
塾の授業内で、垣間見れるのですから、
学校で週何回も、何時間も見ている先生は、
それもほぼ毎年、そういった方を見てきた
先生は、『わかりきっている』ことでしょう。


ですが、昨今のハラスメントなどの問題から、
口出しをしてくる、きつい口調で指導してくる
先生は皆無だと思います。


もう、ここまでくると、
『何も言わない』というよりも、
『何を言っても無駄』とはいいませんが、
それに近い感じで、対応してくることでしょう。


二学期中間テストの結果で、あるいは
その後の呼び出し・面談で、
『最後の忠告』は終わっています。


それで気付けないようであれば、あとは、
『(進級・進学出来ないと)
 “なってもらって”、わかってもらう』
しかないとなります。


昨年度から徐々にだとは思われますが、
その数が、その審査規定・条件が、
増えて、厳しくなってきていると思います。


3年間、8回の成績、
14~16回のテストにおいて、
1年生は2回目の成績、
4・5回目のテスト、
2年生は5回目の成績、
9・10回目のテスト、なのですから、
『もう、(どうなるか)わかっているよね』と
いうことになります。


3年生は、最後の8回目の成績、
最後の14~16回目のテストの
結果が出るわけですが、それが、
そのテスト、成績が、進学にどう影響するのか
など、わかり切っていることでしょうから、
『わからなかった』『知らなかった』
『何で、もっと早くに、きつく厳しく
 言ってくれなかったんだ』などとは、
“言わせませんよ”という態度・姿勢で、
学校・先生側は、進級・進学出来ないことの
勧告を行うことになります。


“そう”なってから、後悔することの
ないように、明日からの11月を
どう過ごすのか、よく考えておくことを
オススメします。

 

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

「機会」や「知識」などを与えられる量より受取る量の格差


昨今の教育は、様々なことを
『与えられる』ことが前提で、
その量、質ともに、充実しすぎている
というより、過多になってきている
ように思えます。


それらを十二分に受け取ることが出来て、
身につける、自分の能力を伸ばすことが、
『出来る』方、『やれる』方にとっては、
素晴らしい環境だと思います。


ところが、普段の授業でもそうですが、
それらを『受取れない』『受けきれない』方に
とっては、多すぎる『ソレら』がどんどん、
重しになって、足枷になって、授業に、勉強に
ついていけない、置いていかれる状況・状態に
なりつつあると思われます。


特に、ソレを徹底できる
私立校・中高一貫校では、
もはや格差を止めるどころか、
拡げる一方で、『出来る』方、
『やれる』方寄りに合わせた授業、
勉強の体制を整えて、ついてこれない、
置いていかれる方を、『排除する』ぐらいの
勢いで、突き進んでいるように思われます。


実際に、成績上位の方は、
世界のコンテストや大会など
においての活躍までしたり、
より上位の学校への進学、
合格を果たしたりと、
素晴らしい結果を出しているために、
その『成功例』をもとに、
次々と改革が推し進められると、
今後、出遅れた方は、ついていけない方は、
『潰されて』いくことになるでしょう。


昨今、目に余る光景として、
中学・高校一年次、それも
一学期の時点で、テストで
数点~十数点、複数教科において、
成績『1』、不合格という『ハンデ』を
背負わされて、選択を、自己責任を
迫られる生徒、親御さんが増えてきました。


これは、学校・先生からの
無言の圧力となりますが、
学校のレベルに、授業に、
学力、偏差値に見合わない、
見合っていないと、
記録される『結果』として、
強く訴えかけるものとなっています。


そして、その結果を軽んじて考えて、
この二学期へと突き進んでしまって、
『結果』が記録されていく以上に、
学力が、勉強が、学校の授業に
ついていけなくなっていると、
もう今までの、普通の生活を続けていては、
取り戻せない状況・状態になって、
後は進級・進学出来ないことが
決まるまで、ただただその学校で
過ごすだけとなってしまいます。


“たかだか”学校の勉強、テスト“ごとき”のことと、
思われるかもしれませんが、学問としての
勉強は、積み重ねていく、積上げていく
ものとなり、最初の基礎が抜け落ちたままで、
どんどん進んでいく授業、勉強に
ついていくのは困難となります。


特に、私立校・中高一貫校の多くの学校は、
高校2年次までに、高校卒業に必要な
カリキュラムをほとんど終わらせ、
3年次には受験対策を行えるように
授業日程、カリキュラムを
予定・設定しています。


大学付属の学校で内部進学する学校でも、
3年次には、選択科目などが増えて、
大学進学の準備をすることが
多いと思います。


そうなると、その進度、スピードに
ついていけなくなり、抜け落とした
基礎学力の量が増えていけばいくほど、
さらについていけないという悪循環が生まれ、
結果、2年次二学期には、もう手遅れ、
間に合わないとなってしまう方が
多くなります。


今までは、そうはいっても、
騙し騙しでも、平常点や補習、
補講、追加課題などで、『成績』は、
条件を満たして、なんとか、
高校・大学へと進級・進学していき、
実際の学力を誤魔化しながらでも、
高校・大学まで進学出来ている方が
多かったです。


しかし、昨今、そうして進学していった方が、
結局、高校・大学での授業に、勉強についていけずに
はじかれていく(進級・進学できなくなっていく)ことが
増えたこともあり、学校・先生側も危機感をもって、
早い段階で、『気付いて』もらおうとしているように
思います。


数年前からそうなっているとは
思いますが、複数教科において、
テストで数点~十数点を取る、
成績『1』や不合格を取る方は、
早急な切り替えを行う必要があります。


部活動の休部や、さらには、
転校・留学といったことまで
検討しなければ、通っている学校で、
飼い殺されていく、つまり、本来、
その学校で得られる質の高い教育、
知識、教養といったものはおろか、
一般、普通の学校で習う基礎学力、
知識すらも、身につけられずに、
学校を卒業する、内部進学出来ずに
受験をすることになる時期まで、
勉強から、離れる、ついていけない
状態となってしまいます。


もうこうなってしまうと、
誰も『救いようがない』という
状況となります。


正確には、『残された時間』で、
現役で高校・大学へと、
それも、通っている学校は
もちろんのこと、それと同様、
いえ、それ以下の学校においても、
受験テストで合格するまでの学力を、
知識を取り戻すには、時間も、
基礎学力、知識も足りないとなります。


何よりも、勉強、学習習慣が、
もうそれについていけないことでしょう。


なぜなら、2年半において、
各学年各学期で、徐々に、
『与えられる量』すらも、『受取れない』
『受けきれない』、何よりも
『受け止めようとしない』
『受け入れようともしない』を
続けた結果、“そう”なったことでしょう。


与えられる知識、勉強を、授業で
教わることを、受け止めようとした、
受け入れようとはしたと思う方は、
少なくないと思いますが、『何度』、
その結果どうなったかを省みずに、
しようとした、努力はした“だけ”では、
“そう”見られることはありません。


複数教科において、テストで
数点~十数点を取る、成績『1』や
不合格を取っているにも関わらず、
部活動や趣味など、自分にとって、
『都合の良い』ことは決して辞めることなく、
そして、スマホやゲームなどは、
リフレッシュ・リラックスのために、
決して手放すことはないというのでは、
本気で、本当に『危機感を持っていた』、
『勉強しなければと考えていた、思っていた』と、
言えないと思いますがいかがでしょうか。


就職氷河期時代を過ごした
親御さん、ご家庭の方は、
同年代のそうした方、そういう方を、
さらには、本当に本気で危機感をもって、
考えて思って頑張って、それでもなお、
報われないとなった方を『見てきた』と
思います。


今、同じことが教育の現場においても、
特に私立校・中高一貫校の
進級・内部進学において、
似たようなことが起きています。


就職氷河期時代の就職活動時、
希望を叶えた人がやっていたことは、
サークル活動の片手間で会社説明会に行き、
うたたねしながら、その説明を聞いて、
面談においては、御社に入社して、
何をやりたいかはわからないですけど、
ただ入りたいです、入れて下さい、
頑張りますと言うだけで
内定を取っていましたでしょうか。


これを、今の学校、
特に進級・進学要綱がある、
私立校・中高一貫校に当てはめると、
部活動の片手間で、たまに授業を起きて、
聞いて、宿題はやったりやらなかったりで、
部活動の無い日は、休み時間は、休みの日は、
スマホで遊んで、気付いたら終わっていて、
各学年各学期の呼び出し・面談では、
進級・進学はしたいです、頑張ります
と言うだけで、進級・進学できる
ということになります。


先日、進級・進学氷河期と書いたのは、
かつての社会情勢と今の教育改革のドタバタ、
不安が似ていることもさることながら、
それに対しての対応・対策が、
やっていることが、向き合い方が、
似ているように思えるからです。


歴史は繰り返されるものかもしれませんが、
就職と進級・進学とでは、その後に辿る道筋が
大きく異なることになりますので、よく考えて、
氷河期に対する対応・対策をしておくことを
オススメします。

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

11月も惰性で生きる? 来月の予定の確認を!



忙しい、時間が無いという方ほど、
学校から渡されている年間スケジュールや
予定表を確認せず、ただただ毎日を
惰性のごとく過ごされていることが多いです。


与えられることが当たり前の時代だから、
『そんなこと』を考える、確認するのに
時間をかけたくないのかもしれませんが、
ソレを続けていく限り、忙しい、
時間が無い状況・状態、環境は
変わることはないでしょう。


中間テストが終わったかと思ったら、
文化祭の準備が始まり、気付いたら
この10月が終わっていた。


中間テストですら、9月に始業してから、
気付いたら、あっという間に1・2週間前に
なっていた。


こんなことを毎年、毎学期、『続けて』いませんか。


これが年間を通して、そうなっているとしたら、
年中忙しいでしょうし、時間が無いことでしょう。


そして、その忙しさ、時間の無さに、ストレスを
感じて、リラックス・リフレッシュするために、
ちょっと空いた時間にスマホに夢中になる。


こうなると、本当に『時間』が無いことでしょう。


大人になって、その『時間』が
どれだけ価値あるものかを
感じ始めると思いますが、それ以上に
スケジュール・予定管理が“できない”
自分を呪うことになると思います。


仕事においては論外とされると思いますが、
プライベートにおいても、出来ないとなると、
もう、これもある意味『救いようがない』と
いうことになると思います。


特に今の世代の方々は、出来ている方は、
徹底的に出来ているので、その管理能力の
恩恵を、仕事でもプライベートでも受けて、
人生を謳歌することになるでしょう。


一方、出来ない方は一向に出来ない上に、
そのことが原因・要因となって、損をする、
不幸になるとなっていくことでしょう。


そんな馬鹿なと思われるとは思いますが、
いかがでしょう、学生時代ですら、
周りの友人知人たちですら、その『差』を
感じるものになっていませんか。


わかりやすいのが、『勉強』ですが、
部活動でも、趣味でも、遊びでも、
計画的に出来ている、やれている方の
ほとんどは、スケジュール・予定管理が
行えていると思います。


逆に反面教師として、
そういったことをしない、
そういったものに縛られたくない、
自由に、気が向いた時に、その場その場で
臨機応変に対応するとしている方の結果を、
見てみて下さい。


口で言っているほどの結果を出せていないと
思います。


それは、“たかだか”学校の勉強“ごとき”のこと
『だけでなく』、それ以外のことも、大した結果を
出せていないことでしょう。


それを、次のテストで、自分が、とならないように、
スケジュール・予定の確認は早めにこまめに、
しておくことをオススメします。

 

 

 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓

 ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃

 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

立教専門塾池袋栄冠ゼミ

 

公立・私学中高一貫校生専門塾アルファ

 

自習空間シリウス(時間制自習室)

 

【住所】

 東京都豊島区南池袋3-18-39

 久保田ビル 202号室(地図)

 

【TEL・FAX】

03-6687-2343

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■